天使のようだった三女はいつの間にか普通の子供になった

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自慢話のようで大変恐縮ですが、三女は生まれた時からとても可愛らしく外に連れて行くと声をかけれらない日はありませんでした。

洋服を買いに行けば「モデルに応募した方が良い」と言ってもらったり、スーパーに行くと皆目を細め「なんて可愛いの」と声をわざわざかけて下さいました。

中には「急にごめんなさいね、あんまり優しいお顔してるから声をかけたくて」と高齢の女性に言われたり。
兄弟である姉達も「どうしてこんなに可愛いんだろう 突然変異かしら」とDNAの話をしたり(笑)

親戚のおじさんにも「まさに可愛さがTVで見るオムツのCMに出てくる赤ちゃん」と言われました。

でも3歳になった娘は普通の女の子になりました(笑)

それなりに「可愛い」とは言って貰いますが、きっと普通でしょう。
ちょっと残念ではありますが、これが我が家の実力です。

心配してるお姉ちゃん達は「小さい時に可愛いと大きくなって・・・て言うからね」と不安げです。

それに反して四女は大きく生まれたせいか、誰も「可愛い」と言ってくれませんでした。
ゆいいつ母(主人の)だけは「もちもちしてきもちいいね~」と目を細めて可愛がってくれました。

そんな四女はどんどんスリムになりつつあり(まだぽっちゃり)「本当に可愛くなったね」と言われるようになりました。

生まれた時は「色が黒い」とか「髪の毛が多くてべったり」と言われ、産院では「本当にくろぐろとしてるね(髪)」と言われたほどでしたが、今では色白です。

ただ、目が一重のままです(笑)
痩せたら二重になると信じてるよ~

一重でも可愛いけど(^^)

子供の成長って本当にわからないですね。

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