子育て 夫婦 家庭 それらのキーワードで考えてみた

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子育ては大変だけど、子供は可愛い。
もし子供に危険が迫ったり命に係わる何かが起きたりした時に、自分が身代わりになれるのであれば迷わず命を差し出します。

私自身は子供は大好きだけど、世話焼きと言うほどでもなく、適当にほっておいたり、理不尽に怒ったり、子育てには向いていなかなと思う事も多々あります。

家庭というのは両親が揃っていてもいなくても、ひとつの家族であれば家庭と呼べるとなんとなく思っています。
ふと調べてみると住居を共にする親族などの最小単位を家庭というように書かれていました。

大人数の家庭で育ち、それぞれ巣立つときに寂しさを感じるときもあります。
私は特による寝るときに感じていました。
親と暮らす安心感というのはやはり特別ですね。

結婚する時は新しいスタートへの希望でワクワクして、家族から離れる事の寂しさはそれほど感じない事もあるかと思います。
でも親の方は逆でとっても寂しいです。
応援しているけれど、子供が自分の手元から離れていくのはやはりね。。。

全員揃うと6人になる我が家です。
上の娘は二人とも大きいですから、夜は塾などでいたりいなかったり。

パパが遅いと3人になってしまいます。
滅多にないけど本当に寂しく感じるけれど、それはいつもいて当たり前になってるからだと感じました。
だってお姉ちゃんたちを育ててるときは子供は2人だけで、パパが仕事ならいつも3人だものね。

さて、夫婦。
夫婦は合わせ鏡。
いつもは仲良しな私たちですが、大げんかもします。

でも子供たちのことを考えると喧嘩なんてしないほうがいいんですよね。
それでも時には必要なのかな。

昔はパパに思っている事のほんの少ししか言えなくて、苦しかった時もありました。
言うと怒るから言えないっって・・・
言ったら嫌われちゃうって・・・

でもママになったからね(#^.^#)
強くなってパパを押し切らんばかりの強さになりました。

そうなると喧嘩も派手です。

すごく喧嘩中は落ち込んでしまいます。
短いものが多いけど、たまーに長引くと仕事も出来ないくらい気になっちゃう。

それはきっとまだ愛してるからなのかな。

夫婦って難しいですよね。
つい大切さを忘れてしまう事もあります。

でもそれじゃダメですよね。
反省、反省。

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